ラルバ・アル・トゥロ・ブリサ 2022

ラルバ・アル・トゥロ・ブリサ 2022

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マス・ゴマ・1724
通常価格
¥4,620
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【公式テイスティングコメント】

淡いオレンジ色。アプリコット、ドライフルーツの香り。穏やかな酸味とフレッシュでコクのある果実味。

 

※未成年者の飲酒は法律で禁じられております。お酒は20歳から。

オーガニック
スパークリング
スペインワイン
ビオディナミ
少量生産
NOMBRE L'alba al turo Brisat
ビンテージ 2022
BODEGA Mas Goma 1724
DENOMINACIÓN DE ORIGEN Zona de Penedes
品質分類, 産地呼称 ペネデスエリア
容量 750ml
ケース入数 6
種類 微発泡(アンセストラル方式)
ぶどう品種 パレリャーダ100%
アルコール度数 12.0%
海抜 200~300m
土壌 石灰質、白亜質
醸造 アンセストラル方式、ペット・ナット、16日間マセラシオン、SO2無添加、無濾過、無清澄
熟成 ボトル内7-8ヶ月間熟成

約300年の歴史が語る 進化し続けるマス・ゴマは今、有機栽培、長期熟成に拘り、エレガントな泡を生み出す

マス・ゴマは、ベンドレユ家が、1724年よりブドウ栽培をする農家としてスタートしました。「ブドウ栽培から、グラスにワインが注がれるまでを支えていける仕事」の信念を5代目となる現在にまで受け継がれ、実直にワイン造りに取り組んでいる小規模家族経営ワイナリーです。また自然との共存を強く意識するマス・ゴマは、次世代に繋げることが出来る唯一の栽培法として、有機農法を選択。この農法で育てられたブドウを原料とし造られた、健康的なワインを生活に取り入れることは、自分自身を活かすことだ、とも明言しています。そのマス・ゴマ5代目、醸造家ホアン・マヌエルは、若い頃から自社畑で働き、心の底から自分の畑を愛し、情熱を持ってブドウ栽培に取り組んでいます。 ホアン・マヌエルは、タラゴナ大学で醸造学を学び、卒業後は、ワインメーカー大手トーレス社に入社し、醸造のキャリアが始まります。その後バスク地方でチャコリやポルトガルでも醸造に携わりました。元々ブドウ農園だったマス・ゴマに戻り、2009年に、長期熟成カバに拘ってワイン造りをする新プロジェクトを、息子ジョアンと共に始めまました。